ニュースイベント犬グッズ猫グッズ犬の動画猫の動画可愛い動画面白い動画犬の画像 | 猫の画像 |
2017年08月/ 07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月
お勧めサイト情報
人気サイト情報
ブログ内検索
カテゴリー
里親・迷子情報
けんてーごっこ
月別アーカイブ
お問い合わせ
RSSフィード
ブロとも申請フォーム
最新のコメント
最新のトラックバック
カウンター
スポンサーサイト
--年--月--日(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【編集】 --:-- |  スポンサー広告  | Top↑
【ニュース】青森県で初めてのパピーウォーカー制度
2007年04月16日(月)
1年だけの限定家族
青森県では、盲導犬として活躍する子はまだたったの二頭。パピーウォーカーをしてくれる人が増えれば、盲導犬ももっと活躍できるかもしれません。



↓良かったらポチっとお願い致しますm(__)m↓
人気ブログランキングへ



【More・・・】

【本県3家族がパピーウォーカーに】

日本盲導犬協会仙台訓練センターは十五日、青森市宮田の県動物愛護センターで、盲導犬候補の子犬(パピー)を一歳になるまで育てるボランティア「パピーウォーカー」に子犬を託すパピー委託式を県内で初めて行った。現在、盲導犬を必要としている人は全国で約七千八百人いるが、盲導犬はまだ九百五十二頭、本県にはわずか二頭しかいない。今回、県内三家族が協力を申し出たことで、これを機に盲導犬育成の輪が広がれば-と、仙台訓練センターは期待を寄せている。

 盲導犬候補の子犬にとって、生後一年間はたくさんの出合いや経験をして豊かな感性を磨く大切な時期。パピーウォーカーは、同訓練センターが盲導犬の適性があると判断した二カ月の子犬を約十カ月間預かり、視覚障害者の良いパートナーになるよう、人間に対する親しみや信頼感を与える重要な役割を担う。
東奥日報より抜粋~


10ヶ月後には訓練に入るので、パピーウォーカーさんとはお別れしないといけません。そして二度とその人の手には戻ってこないのです。私はそれだけ考えると本当に辛いと思い、私にはできないな~と考えてしまいます。
以前動物病院で働いていたとき、まだミルクを飲ませてあげなければならない子犬や子猫を、里親に出せる状態になるまで育て、いざ、里親に出すときは本当に辛かったです。

でもきっと別れの辛い悲しみ以上に、一緒に過ごして感じる幸せは、一生大切なものとして心に残っていくものなんですね。



↓良かったらポチっとお願い致しますm(__)m↓
人気ブログランキングへ

スポンサーサイト
【編集】 11:38 |  ニュース  | TB(0) | CM(2) | Top↑
コメント
●おがさわわ  希さん
初めまして。コメントありがとうございます(^^)
今現在は犬を飼えない状況なのでしょうか?
今は無理でもいつか飼えるようになるといいですね。
Zeekrally |  2007.06.04(月) 10:02 | URLコメント編集
●ワンワン
今は犬は飼っていません。でも、私自身ではかいたいです。チワワ、などです。一度だけでもかいたいです。
おがさわわ  希   |  2007.06.02(土) 21:35 | URL 【コメント編集
コメントを投稿する
URL
コメント
パスワード 編集・削除するのに必要
非公開 管理者だけにコメントを表示
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
アニマルグッズ情報
人気ページ情報
更新NEWS
RSS対応 相互リンク様
リンク集
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。